映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
挿入歌入り最終映画告知映像解禁!
ギャバン・インフィニティ/弩城怜慈(長田光平)が激しいダメージを受け、コンバットスーツのマスク破損のみならず
生身の腕までもが露出した傷だらけの状態から、強い雄叫びと共に全身を燃え上がらせ、
映画限定フォーム「ギャバン・インフィニティ・アポロン」へと進化を遂げるシーンから始まる告知映像。
コスモギャバリオンに各次元のギャバンとその相棒たちが集まるシーンなどを経て、
映像の最後には、傷だらけの顔で振り返る怜慈の姿と、「英雄(ヒーロー)は、何度でも立ち上がる」というキャッチコピーが映し出されます。
そして、挿入歌は May’n による映画書き下ろし新曲「Emotionalism」。

TV シリーズでも主題歌「LOVE IS THE STRONGEST」や挿入歌「What’s a Hero」でで「PROJECT R.E.D.」第一弾を彩ってきた May’n が、本作もその豊かな表現力で映画を強く盛り上げます!
最終映画告知映像はこちらからご覧ください!





