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☆イベント報告☆ 仮面ライダーゼッツ&仮面ライダーマイス バトンタッチイベントを実施!

投稿日:2026年08月11日 19:36

8月11日(火・祝) 新宿バルト9にて、
バトンタッチイベントを実施!

イベントには、仮⾯ライダーゼッツ/万津 莫(よろず ばく)役の今井⻯太郎(いまい りゅうたろう)と、9 ⽉より放送開始となる新番組『仮⾯ライダーマイス』で仮⾯ライダーマイス/⾳澄 宙(おとすみ そら)役を務める秋⾕郁甫(あきや いくほ)が登壇。映画の感想や撮影時のエピソード、先輩ライダーから後輩ライダーへのアドバイスなど、ここでしか聞けないトークが繰り広げられました。さらに、2 ⼈による変⾝ポーズの披露や、今井から秋⾕への“バトン”の受け渡しも⾏われ、⼤盛況のイベントとなりました!

フォトセッション

映画上映後の会場から⼤きな拍⼿が沸き起こる中、今井⻯太郎と秋⾕郁甫が登壇。今井は「仮⾯ライダーゼッツ、万津莫役の今井⻯太郎です。さあ、エレガントにいこう」と挨拶。続いて秋⾕も「新仮⾯ライダーである仮⾯ライダーマイス、⾳澄宙を演じます、秋⾕郁甫です。かしこまりました、お嬢様」と決め台詞とともに挨拶し、会場は⼤きな声援に包まれました。

まずは、公開から約 3 週間が経った映画『仮⾯ライダーゼッツ さよならのミッション』についてトーク。会場には、すでに複数回映画を鑑賞しているファンも多く、なかには「10 回以上観た」という熱烈なファンの姿も。そんなファンからの反響について聞かれた今井は「毎⽇『映画観ました』と SNS でメッセージを頂けて、嬉しいです」と笑顔。さらに、仮⾯ライダーゼッツのぬいぐるみと⼀緒に撮影した写真なども届いていることを明かし、「⼼の⽀えにして頑張っています」とファンへの感謝を語った。

続いて、映画『仮⾯ライダーゼッツ さよならのミッション』に仮⾯ライダーマイス/⾳澄 宙として参戦した秋⾕に、映画の反響について質問。映画への出演が公開前に解禁されていたこともあり、「⾃分が出ると分かって観に⾏ってくれた⽅もたくさんいました」と明かす秋⾕。さらに「ゼッツのファンの⽅々も温かく、素敵なコメントをたくさん届けてくれて。僕も今井くんのようにしっかり SNS をチェックします」と、SNS で届くファンからの反応がモチベーションになると語りました。

また、映画の撮影現場については、「すごく温かく迎え⼊れていただきました」と振り返り、共演者同⼠の交流についても紹介。「撮影現場で⼀緒だった万津美浪役の⼋⽊美樹さんが、『仮⾯ライダーマイス』のヒロイン・瑞⽣優菜(みずき・ゆな)役の堀川梨⼼(ほりかわ りこ)さんを可愛がってくださっていました」と撮影現場でのほっこりエピソードを披露。また撮影シーンが⼋⽊のオールアップだったため、その⽇撮影がなかった今井も、共演者の三嶋健太(富⼠⾒鉄也役)や⼩貫莉奈(南雲なすか役)らと共にサプライズで撮影現場に駆けつけていたことを明かし、「ゼッツの素敵なチームワークを肌で感じられました」と貴重な裏話を披露しました。

続いて、劇中に登場する仮⾯ライダーマイスについて、今井は「すごくかっこよかったですね。変⾝もかっこよかった」と絶賛。さらに「アクションシーンでネズミの鳴き声が⼊っていて、その細かい演出がさらにかっこいいなと思いました」と、マイスならではの演出にも注⽬したことを明かしました。⼀⽅、秋⾕は映画について、「冒頭のバイクシーンで⼀気に世界観に引き込まれましたし、今井くんが 1 年間ゼッツとして⾛り抜けてきた、集⼤成をドカーンとぶつけられました。⾃分もこれだけかっこよく仮⾯ライダーとしていられるように、今井くんを⾒習いたいと思いました」と、1 年間ゼッツを演じてきた今井の姿に刺激を受けた様⼦で、これから始まる『仮⾯ライダーマイス』への決意も語りました。

そしてここからは、秋⾕から、先輩ライダー・今井への質問タイムとなったが、まず秋⾕は、仮⾯ライダーストアで購⼊したというゼッツのぬいぐるみを取り出し、「これと⼀緒に後で写真を撮って欲しい」とお茶⽬にお願いする⼀幕も。さらに、仮⾯ライダー関連のショップを訪れても「誰にも気づかれなかった」という 2 ⼈のエピソードに話が広がり、会場は笑いに包まれました。

今井秋谷2S

そして秋⾕が投げかけた本題の質問は「オールアップを迎える時、どんな⼼境になるのか」というもの。すでに『仮⾯ライダーマイス』の撮影が進み、「作品に対しても、マイスに対しても、とてつもなく愛着が湧いてきている」と語る秋⾕。だからこそ、撮影を終えるその⽇を迎えるにあたって、どのような⼼境だったのかを今井に尋ねました。これに対して今井は、「オールアップの時は達成感ももちろんありますし、終わっちゃう悲しさもありますが、最後まで皆さんにお届けしたいというのが⼀番」と回答。そして、撮影を終える瞬間に向けて特別な⼼構えを作ったのかと聞かれると、「僕は何もしてないです。その時のシーンを⼤切に撮りました。最後まで向き合いました」と率直に回答し、1 年間、座⻑として⾛り抜けた貫禄を感じさせました。続いて秋⾕から、「ゼッツで⼀番好きなフォームは?」という質問が⾶び出すと、今井は「イナズマプラズマフォームです。変⾝してすぐに戦いに⾏く、その気合がかっこよくて好きです」と、そのフォームへの思いを語ると、会場からは温かな拍⼿が送られました。

また昨年、今井が『仮⾯ライダーガヴ』の知念英和からバトンを受け取った際、「1 年間何を⾷べればいいか」と質問し、「ラムネ」と答えてもらったというやり取りを振り返り、今回は今井が秋⾕に“⾷べた⽅が良いもの”を伝授。「ラムネと、たくあんと、お味噌汁」と伝え、会場は笑いに包まれました。「ラムネは⾷べた⽅がいい!(笑)」という今井の⼒強い⾔葉に、秋⾕は「実践します!(笑)」と笑顔で応えた。1 年間の撮影を乗り切るための“先輩からの秘伝の⾷べ物”が、今年も受け継がれる形となり、会場は温かな雰囲気に。

イベント後半では、先⽇の『仮⾯ライダーマイス』制作発表会⾒で初披露された秋⾕の変⾝ポーズについてのトークに。「やっぱり緊張しました」と振り返る秋⾕は、ファンの前で初めて変⾝ポーズを披露したことで⼤きな緊張感があったとしながらも、会⾒後に SNS へ寄せられた温かい反応が⾃信につながったと語りました。そして、この⽇集まったファンのために、今井と秋⾕がそれぞれの変⾝ポーズを披露することに!さらに特別に、この瞬間は観客によるスマートフォンでの動画撮影も可能となり、会場のファンからは歓喜の声が上がった。まずは今井が仮⾯ライダーゼッツの変⾝ポーズを披露。1 年間ゼッツを演じてきた今井の姿に会場から⼤きな拍⼿が送られた。続いて秋⾕が仮⾯ライダーマイスの変⾝ポーズを披露。新たなヒーローの姿を間近で⾒届けたファンからも⼤きな拍⼿と歓声が沸き起こり、会場の熱気は最⾼潮に達しました。

今井1S秋谷1S

そしてここで、毎年恒例の“バトンタッチ”を⾏うことに! 特別に⽤意された⼤きなバトンが登場。仮⾯ライダーゼッツと仮⾯ライダーマイスをイメージしたカラーで彩られたバトンを今井が⼿に取り、秋⾕へと渡す演出が⾏われました。今井から秋⾕へ「体調に気をつけて頑張ってください。本当に応援してます。頑張ってください」とエールが送られ、その⾔葉とともにバトンが⼿渡され、秋⾕はしっかりとバトンを受け取りました。秋⾕は「今⽇、『仮⾯ライダーゼッツ さよならのミッション』の舞台挨拶にこういった形で参加させていただき、本当にたくさんの⽅に愛されているというのを感じられました。その経験が本当に財産だなと思っていて、『仮⾯ライダーマイス』もゼッツと同じように、たくさんの⽅々に愛していただける、そんな作品にしていきたい」と決意を表しました。『ゼッツ』から『マイス』へ、熱い想いが受け継がれた瞬間となりました。

イベントの最後には、今井と秋⾕からファンへメッセージが贈られ、今井は「今⽇はお越しいただきありがとうございました。『ゼッツ』のテレビシリーズも残り 3 話となりましたが、まだまだ映画も公開中ですし、9 ⽉からは『仮⾯ライダーマイス』も始まりますので、最後まで愛していただけたら嬉しいなと思います」と呼びかけました。さらに、「仮⾯ライダーゼッツは、監督を含めたくさんのスタッフさん、そして応援してくださる皆さんのおかげで成り⽴っていますので、毎⽇感謝しています」と、作品を⽀えてきたスタッフ、そしてファンへの感謝を伝えた。続く秋⾕は、「1 年間⾛り抜けた今井くんと 2 ⼈で⽴てること、そしてここでたくさんお話を聞けたり、バトンを受け取ることができて、本当に素敵な機会をいただけたなと思っております」と、この⽇のイベントへの思いを語りました。そして、「こんなに愛されてる『ゼッツ』という作品をしっかり⾒習って、この気持ちを僕だけじゃなくて、マイスの現場にしっかり持ち帰って、さらに誠⼼誠意、作品作りに向き合っていきたい」と⼒強くコメントしました。

最後に「9 ⽉から始まります『仮⾯ライダーマイス』もよろしくお願いします」と呼びかけ、⼤きな拍⼿に包まれる中、バトンタッチイベントは幕を閉じました。『仮⾯ライダーゼッツ』から『仮⾯ライダーマイス』へ――。1年間ヒーローとして⾛り続けてきた今井⻯太郎から、これから新たな 1 年を⾛り始める秋⾕郁甫へ。バトンに込められた想いとともに、2 ⼈のヒーローの熱い絆が感じられるイベントとなりました。

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オフショット11点を解禁!

投稿日:2026年08月09日 12:00

オフショット11を解禁!

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』オフショット 5 点解禁!
テレビシリーズでは絶対に見られない!? CODE のエージェント大集合・整列ショット
ダークヒーローの玖門宗馬/仮面ライダー夢現を演じる曽野舜太(M!LK)が笑い合う姿も!
大感動の映画本編と、キャスト陣の仲の良さが伝わるオフショット。その最高のギャップに、ぜひご注目ください!
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映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』 オフショット 6 点解禁!
傷だらけの姿で笑顔を向ける長田光平(弩城怜慈/ギャバン・インフィニティ)に、全員集合ショットも!
劇中では確かな絆とアツい戦いを見せたギャバンたち。
オフショットだからこそ見られるキャスト陣の素敵な素顔も踏まえて、是非もう一度、劇場へ足を運んでみてください!
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☆イベント報告☆ 映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』公開御礼舞台挨拶を実施!

投稿日:2026年08月07日 22:44

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』

公開御礼舞台挨拶開催!

映画『仮⾯ライダーゼッツ さよならのミッション』公開御礼舞台挨拶が 8⽉7⽇(金)、新宿バルト 9 で開催され、主演の今井竜太郎と最恐のダークヒーローを演じたゲストキャストの曽野舜太(M!LK)、そして上堀内佳寿也監督が登壇し、応援してくださる皆様へありったけの感謝を込めた公開御礼舞台挨拶を実施いたしました。

フォトセッション①

映画上映後の熱気が冷めやらぬ中、主演の今井竜太郎、曽野舜太、そして上堀内佳寿也監督が登壇。今井は「さあ、エレガントにいこうか」、曽野は「我々には美しい母国語がある。母なる言葉を愛しましょう」、上堀内監督は「I’m on it(棒読み)」と、それぞれ劇中の印象的な決めセリフとともに挨拶し、会場は大きな拍手と笑いに包まれました。

今井1S①

まず映画公開から約2週間が経った反響について聞かれた今井は「『映画を8回観に行きます』という連絡をいただいたり、本当に温かい言葉をたくさんいただいています。毎日うれしいです」と笑顔。「僕は3回しか観ていないので負けています(笑)」と会場を和ませつつ、自身も地元の映画館へ足を運んだことを明かしました。一方の曽野も、「ちょうど今日、いとこの子どもから『舜ちゃん観たよ』という連絡が来ました。いろいろな世代の方に楽しんでいただけているのがとてもうれしいです」と、作品の広がりを実感している様子でした。

曽野1S①

続いて、上堀内監督に今井と曽野の第一印象を尋ねると「今井くんはゴールデン・レトリバーみたいな人。とにかく人懐っこくて、本当にいい子なんです」と表現。曽野については、「衣装合わせの時からしっかりした人という印象でしたが、アフレコで苦戦した時に『もう一回やらせてください』と自ら挑戦する姿を見て、熱い人なんだと感じました」と振り返りました。さらに監督は2人について「芝居だけでなく、スタッフや共演者への接し方が本当に素晴らしかった。この若さでここまでしっかりしていることに驚きました。2人とも人間としての良さがある」と大絶賛。監督からの言葉に会場からは大きな拍手が送られました。

 

そんな2人もお互いの印象については、今井が「テレビでよく拝見していた方で、顔が小さくて、背も高くて、そしていい匂いがしました(笑)」とコメント。一方、曽野は今井について「大きいゴールデン・レトリバー(笑)。人の懐に入るのが本当に上手で、すごく愛される人柄。ただお芝居の時になるとちゃんと集中して自分の軸もあってしっかりされている二面性に魅力を感じました」と語り、「撮影の合間には僕が出演している番組やM!LKのネタを見て話しかけてくれたり、愛を感じました」と、座長として作品を支える今井の姿を明かしました。

また、本作への出演について、M!LKメンバーからの反応を聞かれた曽野は、「山中柔太朗からは仮面ライダー作品ならではのアドバイスをもらいましたし、みんな自分のことのように喜んでくれて本当にうれしかったです。」とコメント。

一方、今井は主演決定時を振り返り、「両親に報告した時は泣いて喜んでくれました。その姿を見て、自分も『頑張ろう』と強く思いました」と家族とのエピソードを披露しました。

さらに、上堀内監督は今だから話せる裏話として、「『エレガントにいこう』というセリフは、実は台本にも撮影時にもなく、アフレコの際に今井くんと一緒に考えたものなんです」と告白。さらに、クライマックスで仮面ライダー夢現が放つ「もういい。この国ごと消えろ」という印象的なセリフも、アフレコで追加されたものだったと明かし「2人と一緒に新しいものを生み出して完成した最終決戦でした」と振り返りました。

監督は、特にこだわったシーンとして「2人が向かい合って変身するシーン」を挙げ、「とにかくバチバチにかっこよく見せたかった」と熱弁。すると、監督からのムチャブリで今井と曽野が劇中さながらの変身ポーズを披露することになり、会場はこの日一番の大歓声に包まれました。

今井1S③ 曽野1S③

 

イベント後半では、特別任務企画「『映画ゼッツ』をPRしろ!あいうえお作文対決」を実施。今井は「ら・い・だ・あ」のお題で、「ラストまで/息を呑む展開/大迫力の世界観/アツい映画『ゼッツ』!」と2日間考えたという渾身のPRを披露。

今井1S②
一方、曽野は「む・げ・ん」のお題に挑戦し、「ムービーという言葉は好きじゃない/劇場映画と発言を/ん? 好きすぎてゼッツ!!」と滅ポーズ(M!LK 「好きすぎて滅!」の決めポーズ)と共に、自身が演じた玖門宗馬らしい世界観全開の回答を披露。会場を大いに盛り上げました。曽野1S②

勝敗のジャッジを任された上堀内監督は、「これは同点でしょう!」と判定。二人の健闘を称え、「特別任務」を無事遂行しました!

 

その後、上堀内監督へ改めて質問が投げかけられ、1年間にわたり主演を務めた今井竜太郎の変化や成長について聞かれた監督は、「いい意味で変わらなかった人」と表現。「1年間、だれることなく主演として緊張感を保ち続け、大変な現場を毎日毎日しっかりと主演としてこなしてくれた。最後まで変わらなかったというところが本当に素晴らしい。」と称賛しました。続いて、仮面ライダー夢現/玖門宗馬を演じた曽野舜太が作品にもたらしたものについて問われると、監督は「一言で表すなら“艶”です」と回答。「『仮面ライダーゼッツ』はスパイ映画の要素を取り入れた作品であり、映画ではさらに少し背伸びした世界観を表現したかった。その中で必要だった妖艶さや色気を、曽野くんが見事に具現化してくれました」と絶賛しました。

さらに、今後2人に演じてほしい役柄について、監督は曽野に対し、「悪役が本当によく似合う。だからこそ、これからさらにさまざまな役柄に挑戦して、新しい表情を見せてほしい。一人のファンとして楽しみにしています」とエール。

一方、今井については、「テレビシリーズ当初はエージェントらしいかっこいい所作に苦戦していましたが、この1年で自分をかっこよく見せる術を身につけたと思います」と成長を実感。「映画で見せた悪い表情には驚かされました。この人はこんな表情もできるんだと感じました。ゼッツで見なかった顔を今後見せていってほしいと思います。2人とも可能性の塊なので、これからどんどん世の中に見せつけていってほしいです」と期待を寄せました。

そんな監督からの温かい言葉を受け、今度は二人から監督へ熱い感謝のメッセージが贈られることに。

曽野は、「歴史ある『仮面ライダー』シリーズへの参加に最初はとても緊張していましたが、衣装合わせの時から親身に相談に乗ってくださり、現場でも演じやすい環境を作ってくださいました。本当に感謝しています」とコメント。「演技プランもとても分かりやすく、たくさん助けていただきました。これからもっといろいろな一面を見せていけるように頑張りますので、また困った時には頼らせてください」と感謝を伝えました。

続いて今井は、「この1年間、お芝居だけでなく、現場での在り方や作品への想い、取り組み方など、本当にたくさんのことを学ばせていただきました。この経験を活かしてもっと大きな役者になって、また監督とご一緒できるような役者になりたいと思っています。本当にありがとうございました」と感謝を少し照れながらも力強く語りました。

二人からの真っ直ぐな言葉に、上堀内監督は照れ笑いを浮かべながらも、「本当にうれしいです」と感慨深げな表情を見せ、会場は温かな空気に包まれました。

フォトセッション②

その後はフォトセッションが行われ、和やかな雰囲気の中でイベントは終盤へ。

最後の挨拶で今井は、「この映画は、今日ここに立っていないキャストやスタッフの皆さんの熱い思いがたくさん詰まった作品です。その思いが少しでも皆さんに届いたらうれしいです。本日は本当にありがとうございました」と感謝を伝え、大きな拍手に包まれながら公開御礼舞台挨拶は幕を閉じました。

 

 

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映画限定「仮面ライダー夢現」を大解剖!

投稿日:2026年08月06日 17:00

7月24日(金)に公開された映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』。

本作の大きな目玉となるのが、曽野俊太(M!LK)演じる
立ち塞がる最恐の敵・玖門宗馬が変身する『仮面ライダー夢現』です。

その圧倒的な戦闘力と狂気が万津莫/仮面ライダーゼッツをはじめ主人公らを激しく翻弄します。

今回は、谷中寿成プロデューサーとキャラクターデザインを担当する山本輝さん
『仮面ライダー夢現』の妖しくも美しいデザインについて直撃インタビュー!

『仮面ライダー夢現』の誕生秘話、そして他に類を見ない特徴的なデザインに込められた
玖門宗馬という役柄の裏側まで、余すところなく語っていただきました。

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▼『仮面ライダー夢現』の誕生秘話

本作で曽野舜太(M!LK)が演じる玖門宗馬は、国家公安委員長として国の安全を守る若きエリート。しかしその正体は自らの掲げる大義のためにはいかなる犠牲も厭わず、手段を選ばない冷徹な策略家。現実世界を“目覚めていながらも夢を見ている状態”=“白昼夢”の世界へと作り変え、更には罪を仮面ライダーゼッツ/万津莫に着せるなど、人々の意識を操ります。

信念を貫き、カリスマ性と強大な力で民衆を扇動する玖門宗馬=仮面ライダー夢現は、映画を観た人もその妖しい魅力に取りつかれ、大きな人気を呼んでいます。

 

――他の仮面ライダーが「ゼッツ」「ノクス」「ドォーン」という名前が続く中で、「夢現」はもう名前から異質さを表しているように感じます。

谷中「脚本の高橋悠也さんがこの名前を考案してくれました。日本の文化をこよなく愛し、外来語を使わない玖門宗馬の設定に合わせ、彼の『白昼夢の力』を表すことができる、かつかっこいい漢字名として名付けられました」

 

――夢現のこの左右非対称なデザインはとても珍しいのではないでしょうか。

山本「そんな『白昼夢』という設定と併せて、左右対称で完成された仮面ライダーゼッツの映画限定フォーム『仮面ライダーゼッツエージェンドリーム』に対し、夢現はマスクや肩のパーツなども含めて“非対称に特化”しています。
観ている方にスーツのデザインからも『不安定さ』や『なんだか不安になる』といった感情を抱いてもらう狙いがあり、正義(ゼッツ)と悪(夢現)の明確な差別化を図りました。
特に片目が眠っているかのような、あるいは薄く目を開けて覗き込んでいるかのような、右目の大部分を完全に隠す閉眼デザインはこれまでのライダーデザインの中でもかなり思い切ったものになっています」

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――この非対称性がデザインの妖しい魅力にもつながっている気がします。

山本「まさに左右非対称さによって、仮面ライダー夢現は映像の画角や角度によって全く違う表情を見せることができます。

例えばカラーリングだけ見ても、朝や昼を意識した暖かみのある「光」のカラーと、夜をイメージした「闇」のカラーで大胆に二分されています。この左右の非対称性と配色のコントラストにより、カメラの画角や見る角度によって全く違う表情を見せるのも夢現の大きな魅力です」

 

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『白昼夢』を宿す戦闘スタイル

――この非対称的なフォームであることで、戦闘スタイルなどに変化はあるのでしょうか。

谷中「戦闘においては、光の側で苛烈な攻撃を放ち、闇の側で相手の攻撃を吸収するという、デザインと呼応した特色をアクションにも持たせることができました。どのように主人公たちを追い詰めるのか、一度ご覧になった方も、是非この点に着目してもう一度アクションシーンをご覧になってみてください」

 

――仮面ライダーが“刀”で戦うという戦闘スタイルもとても格好いいですよね。

谷中「『刀スタイル』のアクションは、玖門宗馬が日本文化を尊ぶ設定から生まれました。玖門自身が剣術の心得がある設定になったので、山本さんに急遽夢現が使う刀もデザインしてもらいましたが、結果的に変身前後のキャラクター性に統一感のある、素晴らしいアクションになったと思います。また、剣道では『半眼』といって、目を薄っすらとだけ明けて精神統一をすることがあるのですが、まさに半分目を瞑っているかのような『夢現』のデザインはその精神にも通ずるものがあると思います」

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――仮面ライダー夢現が使用する「夢現ドライバー」は、ノクスドライバーとどことなく似ているように見えますが…。

谷中「これは、玖門がノクス/小鷹賢政の従兄弟であるという設定からです。
玖門宗馬は小鷹から技術を盗んで夢現ドライバーを完成させたという設定が背景にあります。彼は何故仮面ライダー夢現となり、白昼夢の世界を作り上げたのか――。因縁渦巻く誕生秘話を持つ玖門宗馬/仮面ライダー夢現が、スクリーンでどのような絶望を、そして魅力を見せつけるのか、ぜひご期待ください!」

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『仮面ライダー夢現』のデザインから知ることができる、玖門宗馬の恐ろしさと妖しい魅力――。

本記事を踏まえた上でもう一度見れば、新たなこだわりシーンを発見できること間違いなしです!

是非スクリーンの大迫力な映像で、最恐の悪役『玖門宗馬/仮面ライダー夢現』を満喫してください!

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映画限定「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」を大解剖!

投稿日:2026年08月05日 17:00

7月24日(金)に公開された映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』。

本作の大きな目玉となるのが、今井竜太郎演じる万津莫/仮面ライダーゼッツが
曽野舜太(M!LK)演じる玖門宗馬/仮面ライダー夢現と激闘を繰り広げる中で覚醒、変身する
映画限定フォーム「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」です。

今回は、谷中寿成プロデューサーとキャラクターデザインを担当する山本輝さん
そのエレガントかつ夢の詰まったデザインについて直撃インタビュー!

テレビシリーズから紡がれてきた“ゼッツらしさ”の秘密から、
ファン必見のエージェンドリームのデザインのこだわりまで、余すところなく語っていただきました。

Agent Dream (1)

▼待望のCODE大集結!「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」ができるまで

テレビシリーズではそれぞれが異なった信念に従い、バラバラに行動することが多かったCODEのエージェントたち。しかし今回の映画では、遂にひとつの目的を叶えるため、白昼夢の中で全員が集結を果たします。その全てのエージェントの夢が詰まった姿こそが「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」です。

映画企画のかなり早い段階、脚本会議の時から「エージェント全員が映画に出てほしい」「CODEが大集結してほしい」という構想はすでに挙がっていたそうです。

 

――これまでのゼッツの印象とは大きく異なる印象を持ちます。面のデザインに隠された秘密はありますか?

山本「『エージェンドリーム』のマスクは、各仮面ライダー(ゼッツ、ノクス、ドォーン)と、ロードの要素を合わせた複合デザインになっています。
正面から見て、一番上のVアンテナがゼッツ、その一つ下の位置がノクス、さらにその下の眼を横断するバイザーがロードの要素ですね。そしてドォーンは、顎から耳の後ろに繋がるバイザーや角という形で要素を取り入れました」

 

――ファンの間ではすでに「全エージェントの変身/擬装後が合わさっているのではないか?」という考察が飛び交っていましたが…。

山本「見事的中していますね。やはり皆さんよく見てくださっているなと(笑)。正面だけでなく横から見てみると、ドォーンの耳の後ろに繋がる角など、ラインの繋がりが分かりやすいので、是非いろんな角度から見てみてください」

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▼テレビシリーズから紡いできた“ゼッツらしさ”と革新性

――テレビシリーズから続くスーツの“ゼッツらしさ”とは何なのでしょうか?

谷中「『仮面ライダーゼッツ』は、シリーズ初の『世界同時展開(英語圏・アジア圏などでのほぼ同時放送・配信)』を成し遂げた作品です。“仮面ライダー”としてのアイコンを確立するため、パワーアップしても面を大きく変えるようなフォームチェンジは意図的に避けてきました」

山本「また、アーマーを纏わずに肉体のように見える造形を意識しました。黒色の部分には特有の“ハニカム生地”を使用し、テクスチャ感を追求しました。そうすることでライティングした際にのっぺりせず立体感が出るようになりました。他にも、CGで後付けするのではなく、発光スーツを用いて撮影時に実際に光らせるなど、目の肥えた視聴者に喜んでもらえるように造形会社(株式会社ブレンドマスター)と密に作り込みました」

 

――仮面ライダー史上初の胸ベルトも大きな話題を呼びましたね。

谷中「ベルトが腰にあった時よりも、ある種のアクションでは格段に動きやすくなったという実用的なメリットがありました。これにより、アクション監督の渡辺淳氏にとっても、新しいアクションを存分に取り入れることが可能になり、かつてないほどのバリエーションに富んだアクションを作り出すことができたのではないかと思っています。

さらに映画でも重きを置いた“バイクアクション”においても、ベルトが胸にあることで非常にカメラに映しやすくなり、撮影角度の自由度が向上しました。『新たな“仮面ライダー”の可能性を切り開くことができた』と手ごたえを感じています」

 

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▼「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」ならではの造形と配色に込められた意味

テレビシリーズのゼッツの肉体や血流といった生々しい「バイオ」的なデザインと、CODEの「人工的な技術」が融合し、現れたのが「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」です。

 

――カプセムの緻密な造形は思わず着目してしまいます

山本「テレビシリーズでのゼッツのシンプルなカプセムに対し、今回はCODEのエージェント全員の力が融合するため圧倒的に情報量がアップ。メカニカルかつ立体的な造形へと進化しました。0〜7のナンバーが振られた部分には各エージェントのカラーが入り、そこから中心に向かってケーブルが伸びるデザインで『エージェントのエネルギーの集結』を表現しました。ちなみに、数字のフォントは各エージェントがしている指輪と同じものが使用されているんです

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――これまで黒ベースでダークなイメージが強かったゼッツですが、今回は初めて白・ターコイズ・ゴールドという高級感溢れるカラーリングのスーツになりましたね。

山本「ベースカラーの『白』は、様々な色の光が集まって白色の光になることから、色(個性)の異なる全てのエージェントの力が集まることをイメージして決めました。また、本作の敵ライダーである『仮面ライダー夢現』の黒ベースデザインとの対立構造を明確にし、正義のライダーとして見せる意図もあります」

谷中「さらにゼッツとしては初となる、洋画のエージェントをイメージした「腰マント」を装着しました。マントが映えるアクロバティックなアクションも必見です」

 

――テレビシリーズとは大きく異なりながらも、やはり”ゼッツらしさ“を感じさせるデザインになっています。

山本「全身には、パッと見て『ゼッツだ』と認識できるようゼッツのパーソナルカラーであるターコイズが配置されています。よく見ると胸のターコイズ部分には泡のような模様が。これは「泡沫のような時間」を表しており、エージェント集結という奇跡が、白昼夢の世界に現れたほんの一瞬の夢であることを表現しています」

谷中「この奇跡でどんな夢が達成されるのか、是非映画館で見届けてくださいね」

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「仮面ライダーゼッツエージェンドリーム」のスーツのデザインから知ることができる、
映画に込められたこだわりと『仮面ライダーゼッツ』がテレビシリーズから通して大切にしてきたこと――。

本記事を踏まえた上でもう一度見れば、更に新しい角度から映画を楽しめることでしょう!

是非スクリーンの大迫力な映像で、『仮面ライダーゼッツエージェンドリーム』を満喫してください!

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8月18日(火)映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』 映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』 スタッフトークイベント付き応援上映 Vol.1実施決定!

投稿日:2026年08月05日 11:00

8月18日(火)T・ジョイPRINCE品川(東京都)にて、
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』

スタッフトークイベント付き応援上映Vol.1の実施が決定!
こちらの上映形式は声出しOKの応援上映となります。
歓声OK!応援OK!拍手OK!
うちわ、タオル、ペンライト、サイリウム、変身グッズなど応援グッズをご持参いただくのもOKです。
※本編は台詞が字幕表示される日本語字幕付き上映となります。
スタッフトーク1

■会場
T・ジョイPRINCE品川(劇場HPはこちら)

■開催日時
8月18日(火)
19:30の回 上映終了後、トークショー

■スタッフトークイベント登壇者(予定)
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』より
上堀内佳寿也(監督)、谷中寿成(プロデューサー)
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。

■チケット料金(1枚につき)
2,600円均一
※ムビチケ・割引券・無料券・招待券使用不可

■チケット販売
・オンラインチケット予約KINEZO
8月11日(火)0:00~(=8月10日(月)24:00~)発売開始
※事前に「オンラインチケット予約KINEZO」の会員登録が必要です。
※販売開始直後はホームページへのアクセスが集中し、つながりにくい状態になる場合がございますので予めご了承ください。

・劇場窓口販売(※オンライン予約で残席があった場合のみ)
8月11日(火)劇場オープン時より発売開始
※先着販売のため、既定の枚数に達し次第販売終了となります。

<当イベントの注意事項>
■サイリウム、ペンライトの持ち込みや、声援等を許可している特別な上映回となります。静かに作品を鑑賞されたい方には不向きな上映となりますので、予めご了解いただきました上で、チケットをお買い求めください。
■火器類の持ち込み・クラッカー・笛などの鳴り物の使用、足踏み、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたく、座席から離れて通路での鑑賞等、他のお客様へのご迷惑となる行為、危険な行為はご遠慮ください。
■サイリウム等は、他の方のご鑑賞の妨げにならない程度の長さ・明るさのものをご使用ください。
■主催者の判断により、イベントの開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
■全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
■いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場は固くお断りいたします。
■場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
■インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。
■営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。
■イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
■いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
■車イスでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
■劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。

以上、ご来場いただくお客様におかれましては、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

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8月20日(木)映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』 映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』 スタッフトークイベント付き応援上映 Vol.2実施決定!

投稿日:2026年08月05日 11:00

8月20日(木)T・ジョイPRINCE品川(東京都)にて、
映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
映画『超宇宙刑事ギャバン インフィ
ニティ 太陽が泣いた日』
スタッフトークイベント付き応援上映
Vol.2の実施が決定!
こちらの上映形式は声出しOKの応援上映となります。
歓声OK!応援OK!拍手OK!
うちわ、タオル、ペンライト、サイリウム、変身グッズなど応援グッズをご持参いただく
のもOKです。
※本編は台詞が字幕表示される日本語字幕付き上映となります。
スタッフトーク2

■会場
T・ジョイPRINCE品川(劇場HPはこちら)

■開催日時
8月20日(木)
19:30の回 上映終了後、トークショー

■スタッフトークイベント登壇者(予定)
映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』より
福沢博文(監督)、久慈麗人(プロデューサー)
※登壇者は予告なく変更する場合がございますこと、予めご了承ください。

■チケット料金(1枚につき)
2,600円均一
※ムビチケ・割引券・無料券・招待券使用不可

■チケット販売
・オンラインチケット予約KINEZO
8月13日(木)0:00~(=8月12日(水)24:00~)発売開始
※事前に「オンラインチケット予約KINEZO」の会員登録が必要です。
※販売開始直後はホームページへのアクセスが集中し、つながりにくい状態になる場合がございますので予めご了承ください。

・劇場窓口販売(※オンライン予約で残席があった場合のみ)
8月13日(木)劇場オープン時より発売開始
※先着販売のため、既定の枚数に達し次第販売終了となります。

<当イベントの注意事項>
■サイリウム、ペンライトの持ち込みや、声援等を許可している特別な上映回となります。静かに作品を鑑賞されたい方には不向きな上映となりますので、予めご了解いただきました上で、チケットをお買い求めください。
■火器類の持ち込み・クラッカー・笛などの鳴り物の使用、足踏み、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたく、座席から離れて通路での鑑賞等、他のお客様へのご迷惑となる行為、危険な行為はご遠慮ください。
■サイリウム等は、他の方のご鑑賞の妨げにならない程度の長さ・明るさのものをご使用ください。
■主催者の判断により、イベントの開催中止や、登壇者などの内容が予告なく変更になる場合がございます。その場合も、交通費や宿泊費などの補償はいたしません。また、映画上映が行われる場合はチケットの変更や払い戻しもできませんので、予めご了承ください。
■全席指定席となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
■いかなる場合においても舞台挨拶中の途中入場は固くお断りいたします。
■場内でのカメラ(携帯電話含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。当日は荷物検査を行わせていただく場合がございます。
■インターネット・オークションへの出品その他の転売目的での入場券の購入及び転売はお断りします。
■営利を目的として転売された入場券及びインターネットを通じて転売された入場券は無効とし、当該入場券による御入場はお断りします。
■イベントの予定は、急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
■いかなる事情が生じましても、ご購入後・お引き換え後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
■車イスでのご鑑賞をご希望されるお客様は座席指定券の購入後、劇場までご連絡ください。車いすスペースには限りがありますので、ご利用人数によっては所定のスペース以外でご鑑賞いただく場合がございます。また、イベントの内容やマスコミ取材により、所定のスペースからご移動いただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
■劇場周辺での出待ち・入待ちにつきましては、近隣のご迷惑となりますので、固くお断りいたします。

以上、ご来場いただくお客様におかれましては、何卒ご理解とご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

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8/12(水)東京・大阪にて応援上映の開催が決定!

投稿日:2026年08月05日 11:00

8/12(水) 新宿バルト9(東京都)、T・ジョイ梅田(大阪府) にて、
映画『仮⾯ライダーゼッツ さよならのミッション』
映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた⽇』
応援上映を実施することが決定!

こちらの上映形式は声だしOKの応援上映となります。
歓声OK!応援OK!拍手OK!
うちわ、タオル、ペンライト、サイリウム、変身グッズなど応援グッズをご持参いただくのもOKです。
※本編はセリフが字幕表示される日本語字幕付き上映となります。
ヒーローをみんなの声で応援しよう!!応援上映

<実施日>
8/12(水)  19:00の回

<実施劇場>
東京:新宿バルト9 (劇場HPはこちら)
大阪:T・ジョイ梅田 (劇場HPはこちら)

<チケット発売>
8月10日(月)0:00~(=8月9日(日)24:00~)より各劇場webサイト、劇場オープン時より各劇場窓口にて販売開始

<チケット価格>
通常料金
※ムビチケ・各種割引券・無料券・招待券使用可能

【注意事項】
※サイリウム、ペンライトの持ち込みや、声援等を許可している特別な上映回となります。静かに作品を鑑賞されたい方には不向きな上映となりますので、予めご了解頂きました上で、チケットをお買い求めください。
※火器類の持ち込み・クラッカー・笛などの鳴り物の使用、足踏み、飛ぶ、跳ねる、暴れる、物をたたく、座席から離れて通路での鑑賞等、他のお客様へのご迷惑となる行為、危険な行為はご遠慮ください。
※サイリウム等は、他の方のご鑑賞の妨げにならない程度の長さ・明るさのものをご使用下さい。
※転売を目的としたご購入は固くお断りいたします。
※場内でのカメラ(携帯カメラを含む)、ビデオ等による撮影・録音等は固くお断りいたします。盗撮が行われた場合、ご退場いただくか上映を中止する事がございます。不審な行為を見かけた方は劇場スタッフまでお知らせください。
※内容は、予告なく変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください
※いかなる事情が生じましても、ご購入、お引換後の鑑賞券の変更や払い戻しはできません。
※会場内ではマスコミ各社の取材による撮影、弊社記録撮影が行われ、テレビ・雑誌・ホームページ等にて、放映・掲載される場合がございます。また、イベントの模様が後日販売されるDVD商品等に収録される場合がございます。予めご了承ください。お客様の当催事における個人情報(肖像権)については、このイベントにご入場されたことにより、上記の使用にご同意いただけたものとさせていただきます。

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映画『仮面ライダーゼッツ&超宇宙刑事ギャバン インフィニティ』本編映像解禁 & 第2弾入場者特典の配布決定!

投稿日:2026年08月02日 09:30

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』
映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』
話題沸騰の本編映像を解禁!

 

映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』

7月24日(金)の全国公開後、SNSで絶賛の声が相次いでいるバイクチェイスシーンの一部を含む本編映像がこのたび解禁となりました。本編冒頭で描かれる万津莫/仮面ライダーゼッツ(今井竜太郎)と、小鷹賢政/ノクス/仮面ライダーノクス(古川雄輝)による緊迫感あふれる大迫力のバイクチェイスシーンとなっています。目まぐるしく変わるカット割りが生み出す圧倒的な臨場感はもちろん、バイク走行音でキャラクターを描き分ける大迫力のサウンドも大きな見どころ。そして、今回公開された映像は「バイクチェイス」の一部に過ぎません。スクリーンでしか味わえない興奮の全貌は、ぜひ劇場でお確かめください!本編映像サムネイル バイクチェイス編

本編映像はこちら

 

映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』

このたび解禁されたのは、映画冒頭を飾る「ギャバン・インフィニティ」のまさかの“上空からの登場シーン”です。ゲスト出演を果たしたお笑いコンビ・ジャルジャルの 2 人が演じるバスジャック犯が、大勢の人質を取って街を脅かしている絶体絶命のピンチに、上空からギャバン・インフィニティ/弩城怜慈(長田光平)が颯爽と舞い降ります! 映画のために書き下ろされた May’n による挿入歌「Emotionalism」がその鮮烈な登場シーンを力強く彩り、これから幕を開ける大迫力のアクションへの期待を最高潮に高めてくれます。本編映像サムネイル ギャバい登場編

本編映像はこちら

第2弾入場者特典

8 月 7 日(金)からエモルギア ゲキドーエモルギー・アポロン(ムービースペシャル ver.)を全国 15 万個限定で配布することが決定!
弩城怜慈が映画限定フォーム“ギャバン・インフィニティ・アポロン”に蒸着する際に使用する「エモルギア ゲキドーエモルギー・アポロン」です。別売りの DX ギャバリオントリガー、DX オメガホーンとも連動して遊べます!
さらに、好きなステッカーをつけて遊べる超豪華シールセット付きで配布!本作への登場で話題を呼んだ仮面ライダーマイスとキャプテン・オメガホーンも登場しています。
まさに映画限定の豪華第 2 弾入場者特典を是非劇場でゲットしてください!

第2弾入場者特典告知画像

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フォトギャラリー

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